ガラスの傷!自分で治せるか? vol.2

取り返しのつかない失敗例

フロントガラスの修理をご自身でやろうとされて良くあるのが、
見た目より深い傷で、中まで修理剤が入らず、
傷の口元だけをふさいでしまうというケースです。
表面はきれいになっても、中に傷が残ってしまっているです。

プロであればまずこうなる前に、傷がリペア可能な深さなのか判断します。
更に、一般の方には修理が難しい傷でも、修理剤をガラスの奥まで
行きわたるように施工することで、キレイに修理できる場合もあります。


さて、上記の失敗をしてしまった車を
「こうなったら、プロに直してもらおう」と業者に持ち込まれたとしても、
実はもう、ガラス交換しか手はありません。

修理の失敗によって傷の入口が塞がれてしまっているので、
修理剤が流し込めません。これではプロでも直せないのです。


ガラスの傷は、ご自身で運よく直せる場合もあります。
ただ、それは本当に運が良かった場合。
まずはいち早く、専門業者に見てもらうことが大切だと思います。



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