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日本はカーフィルム後進国?!vol.2

日本では、カーフィルムを貼っている車の方が圧倒的に少数派ですが、世界にはほとんどの車がカーフィルムを貼っているという国もあります。
もちろん、法律によるところが大きい違いではありますが、それにしても日本はカーフィルムの価値に気づいていない人が多い、カーフィルム後進国だというのが現状です。


世界では安全性を高めるためにカーフィルムを貼っている
日本ではフロントガラスと運転席・助手席のサイドガラスの透過率は70%以上と定められています。それは、透過率が下がることで安全性が下がると考えられているからです。
一方、世界ではガラスをスモークにすることで、まぶしさを抑えられて安全性が上がると認識されている国々もあります。
確かに日差しが強い日の運転中、反射や直射日光がまぶしくて危ないと感じたことが皆さんもあるのではないかと思います。でも、「じゃあ、夜は逆に見えなくて危ないでしょ?」と言われると、確かにその通り。こればっかりは「日中しか車に乗らない」とか「車に乗るのは夜間が中心」とか、それぞれの方のカーライフによるところが大きいかと思います。
ただ、「まぶしさによる危険性」がより一般に認識され、透過率は70%以上のルールを守った上でカーフィルムでまぶしさ対策をするという安全配慮が、選択肢の一つとしてもっと広まっても良いのではないかなと感じています。




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